2013年4月9日火曜日

キャニスター

「coffee」と書かれたキャニスター(保存缶、言うまでもない?)。
中蓋が付いていて、しっかり密封してくれますよ。
ちなみにコーヒー豆の保存(豆のままでも粉の状態でも)は高温多湿な場所を避けて、しっかり密封された状態がオススメです。
¥1,155
中山珈琲焙煎所にて直接ご購入できます。